【自由主義 vs 共産主義】から【脳 vs 心】へゲームチェンジ!

こんにちは、新原千春です。
ご訪問ありがとうございます。

先月、ロシアがウクライナの周りに軍を配備し、NATOをけん制しました。
皆さんは、このロシアの動きをどう思いましたか?

このベースにあるのは、長く続く自由主義と共産主義のイデオロギー紛争。

いったい、私たち人間はいつまでこんな争いを繰り返すのでしょうか?

今までの500万年の人類歴史で、争いがなかった時代はほぼないのではないか?と言われています。
そして、昨今は地球環境問題も深刻。
2050年には地球温暖化により人間が住めない地球になると言われています。
コロナパンデミックの解決の先行きもみえず、
世界では感染の危機に加え、経済崩壊、コロナによる家庭内暴力、心の不安の萬栄、自殺率の増加も深刻です。

今私たちが抱えている課題は、もはや単一の国家で解決できる問題ではなく、地球全体で協力しあって解決していかなけば人類の未来がないところまで来てしまっています。

にも関わらず、未だにすべての国家、組織、企業、地域、家庭、個人は、イデオロギー紛争の上にのっていて、米中覇権戦争は激化するばかり。

いったいこのイデオロギー紛争の先に、私たちの幸せはあるのでしょうか?

アインシュタインは言いました。
「問題を生み出した次元と同じ次元の意識では問題は解決できない」と。

では、いったいこのイデオロギー紛争含めあらゆる問題を生み出した次元とは全く違う次元からアプローチするにはどうしたらいいのか?

そこに対して、明確な代案をだしているのがNoh Jesu氏。
彼はいいます。

「自由主義 vs 共産主義の戦いから、脳 vs 心の戦いへとゲームを変えないといけない」と。

私は、彼が何を言わんとするかを理解した時、度肝をぬかれました。

脳vs心の戦いとは、一人一人が自らの思惟を用いて、争いをおこす根本原因である私たちの脳の観点を、心を用いて制圧していくゲーム。

そのゲームに勝利する人が増えることで、二度と争うことができない、愛しかできない人間が育っていく。

血を流すのではなく、80億人、すべての人と、脳と闘う仲間となることができ、応援しあい励まし合える。お互いの可能性を開きあえる。そんなゲーム。

そして、彼は、脳 vs 心のゲームに世界を牽引していくことができるのは、唯一日本だと26年間一貫して日本の可能性を訴え続けています。

世界で唯一原爆をおとされ、それでもアメリカを恨まず、受け入れることができるのは、「心」を悟り知っている日本じゃないと無理だ、と。

詳しく知り方はぜひ動画をみてみてください。
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